AIサービスを、
安心して導入できる世界へ
「このAIサービス、うちで使って大丈夫?」——その問いに答えるために必要な調査を、私たちはすでに終えています。
AI導入の現場で、こんな声をよく聞きます
多くの企業が直面している共通の課題
「セキュリティ審査に何週間もかかる」
利用規約、プライバシーポリシー、データ処理契約、認証情報——ベンダーごとに書式が違い、1社調べるだけで数日。比較候補が5社あれば、それだけで1ヶ月以上。
「確認項目のばらつき」
担当者のスキルや経験によって確認項目がバラバラ。後から「この観点は?」と指摘されても、最初からやり直しに。
「選定根拠の説明が困難」
「安全です」だけでは通らない。データの保存先は?学習に使われないか?認証は?——具体的な根拠を一つずつ示す資料作りに何日もかかります。
「禁止しているAIを勝手に使っていた」
ChatGPT、Copilot、各種AIツール——利用ルールを定めたのに、現場では禁止AIが使われていた。IT部門が把握できない利用はデータ漏洩リスクに直結。でも全員のブラウザ履歴は監視できない。
この問題を解決するために作りました
必要な調査を、必要な基準で、すでに完了した状態で提供します
主要AIサービスを調査済み
企業向けAI、クラウドサービス、AI API、日本市場のサービスまで、主要ベンダーはすでに評価済みです。
統一基準で解析
データ管理・セキュリティ体制・運用・コンプライアンス・AI固有リスクの5領域を、すべてのベンダーに同じ基準で適用。
の取得状況を横断確認
SOC 2、ISO 27001、ISO 42001、ISMAP、ISO 27701、CSA STAR、HIPAA。個別調査は不要です。
導入調査がどう変わるか
- ✗ベンダーのWebサイトを1社ずつ巡回して情報を探す
- ✗確認すべき項目を自分でリストアップする
- ✗認証の取得状況を個別に調べる
- ✗比較表をExcelで手作りする
- ✗選定根拠の説明資料を都度作成する
- ✗社内で使われているAIサービスが把握できない
1社あたり数時間〜数日 / 5社比較で数週間
- ✓8,956社以上の調査結果がすでに揃っている
- ✓33項目の統一基準で全社解析済み
- ✓7種の認証取得状況がワンクリックで確認できる
- ✓ベンダーを並べて比較できる
- ✓スコアと評価結果がそのまま稟議の根拠資料になる
- ✓Chrome拡張でシャドーAIをリアルタイム検出。禁止AIはアラート通知
調査は完了済み。あなたは選ぶだけです。
こんな方に使われています
情報システム部門
AIサービスのセキュリティ審査を効率化し、導入スピードを上げたい
DX推進・AI活用推進チーム
現場のAI活用を加速させたいが、安全性の担保に時間が取られている
法務・コンプライアンス部門
各ベンダーのデータ取扱い・認証状況を効率よく確認したい
経営企画・調達
AI投資の意思決定に必要な比較材料を、すぐに手に入れたい
CISO / セキュリティ統括
社内のシャドーAI利用を把握し、リスクのあるサービスを早期に特定したい
スコアの読み方
各ベンダーの透明性スコアは、33項目の評価結果を100点満点で表したものです
十分な情報開示
データ管理・セキュリティ・認証情報が十分に公開されています。
一部確認が必要
基本情報は公開されていますが、一部の項目で追加確認を推奨します。
追加確認を推奨
公開情報が限定的です。ベンダーへの個別確認をおすすめします。
※ スコアが低い場合、ベンダーの安全性が低いのではなく、公開されている情報が限られている可能性があります。
よくある質問
AIアセスとは何ですか?
透明性スコアはどのように算出されますか?
評価はどのように行われていますか?
無料で利用できますか?
評価対象のサービスはどのように選ばれていますか?
セキュリティ監査との関係は?
シャドーAI検出とは?
スコアの変化を追跡できますか?
サービスの内容で検索できますか?
※ 本サービスは公開情報に基づく評価であり、認証機関や法的保証の代替ではありません。
※ 最終的な導入判断は、各社のセキュリティ基準・調達基準に基づいて行ってください。
※ 評価情報は定期的に更新しています。最終評価日は各ベンダーページに表示しています。